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あるときある場所ある惨劇

2010.04.23(22:39)

お久しぶりです。
書いてみました!

まあもう誰も見ていないでしょうけど・・・・




僕はそのとき4歳ぐらいだった・・・


そのころ僕の家にはジャングルジムがありました。

公園でよく見かけるあれがなぜか家にありました。


このころの僕のマイブームがジャングルジムから飛び降りるというものでした。


・・・・なにしてたんでしょうか。

僕は毎日毎日幼稚園に行く前にジャングルジムの二段目から飛び降りていました


しかし!
ある日思ったのです。





今日は3段目から飛び降りよう!!


・・・本当に何を考えていたのでしょう。
この決断が僕の運命を変えたのでした。(それ以前にジャングルジムから飛び降りていなければよかったんですが・・・)



いい忘れましたがこのジャングルジムはたたみの部屋にありました。

そしてこの日クリーニング屋の袋がこの部屋の床に落ちていました。





さあ!この2つから考えられることはなんでしょうか?





おそらくお考えのとおりですがまあ続きを書きましょう。


僕は3段目から勢いよく飛び降りました!

いつもより高く!そして遠くに!



4歳の僕「・・・・・あれ、下にクリーニングの袋が!

着地









ズリッ






・・・うわあぁぁぁぁ




今の状況を解説しましょう。

1、ジャングルジムから僕が飛び降りた。
2、クリーニングの袋が着地場所に!
3、たたみのツルツルとビニール袋の作用により僕は思いっきり足が変な方向に曲がってこける。




4、足、骨折







その日の午後、僕は足にギブスをつけていましたとさ











まあできは微妙だな・・・


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鴨の真実

2009.11.24(22:21)

今日は昨日の続きです!

読んでない方はそれは春の気持ちよい朝のこと・・・からどうぞ

今日は昨日の真実を書きます!

昨日は守護霊が勝手に書いたから・・・

今日はちゃんと僕の視点と感想を書きますよ。




それは、僕が中学に入ってまだ、1ヶ月もしていない暖かい春のころでした・・・

僕はまだ新しい制服を着て
今より確実に希望に満ち
朝も早く起きていた1年生の4月


僕は小学校からの友達KBとともに学校へ行きます。
家はそれほど離れてはいません。
僕がいつも呼びにいって一緒に学校へ行くという形です(今もです)。

この日は晴れていて
青い空、白い雲というよい天気

いつものようにKBの家まで向かっている途中

昨日はここから守護霊に邪魔されたんだよな・・・

すると、僕の目の前にあるものが飛び込んできました。





鴨やん

そうですでした!
しかも、道路のど真ん中に突っ立っている。

当然気になるもんですよ!
しばらく観察する。

あんな道路の真ん中にいたら車に引かれるんじゃないか?

と、そこへ1台の車がこっちに来るではないか!
さて、反応は・・・?






フツーに避けとるじゃないか・・・

このあたりは動物の本能でしょう。

第2の実験
★実際に僕が近づく★

なんか子供のころってハトとかすずめとかがいると
触ろうと追っかけたことありませんか?

このときの僕はそういう気持ちでした・・・

なんかなかなか逃げないしこの鴨ならそっと近づけば
ワンタッチ!
ぐらいできそうな気分になってきたわけです。

そぉっと、そぉっと

うぉうもう目の前じゃないか・・・
でも、この鴨全然逃げやしないじゃないか。
しかも今めちゃくちゃ僕のことにらんでるんですけど・・・


正直怖かった
なんか触ったらやられる予感がしたので...

と言うわけであまりKBくんを待たせてもいけないと思い
鴨をほうっておき、さっさと歩き出しました。

キュピー キュピー

おおっ
なんだ?

この向こうから聞こえてくる愛らしい鳴き声は?

いない・・・
さては溝の方からか?

するとそこには・・・





か、鴨のヒナや~

初めて見たよ・・・
鴨って赤ちゃんのころはこんなにかわいかったんだね~

それも4匹!

みなさん
鴨の赤ちゃんはマジでかわいいです!

大きさは手のひらに乗るくらいのちっちゃい体!


友達がもしも
「これ鴨の赤ちゃんだよ。家に7匹いるんだよ!」
って言ってきたら絶対に
「1匹くれ~~~~!!!!」

って言うと思います。
ホントにあのヒナがどうやってここまでデブくてグワッグワッうるさい鳥になるのか分かりませんよ!

僕の頭は鴨のヒナでいっぱい

もう少し近くで見たいと溝のそばまで来てのぞいてみました。

すると、
キュピピー
と鳴いて
すごい速さで泳いで逃げました!
まあ距離は3メートルくらいですけど



その
泳ぎ方と
鳴き声と
パシャパシャという水が音を立てるあどけなさに






惚れてまうやろ~~~!!!!

そうか~
この子供たちを守るために道路の真ん中で鴨(大人)は突っ立ってたのか~
とやっと納得

しかしそれ以前に

ヤバイヤバイ
はやく誰かにこのかわいさを共感してもらわないと!
と思いどうにかして見せられないかと考えました。

KBをすぐに呼んでこっちに来ても
その間に逃げてしまうかも・・・

どうしよ~~


ん?
この溝はKBの家の前まで続いているぞ

よし、いいこと考えた!


☆~KBに鴨のヒナを見せてかわいさを共感してもらおうよ作戦~☆

この作戦に利用したのは

・僕が音を立てて近づくとヒナが逃げるという習性
・溝はKBくんの家の前まで続いている
ということです。

やり方は
まず、KBの家の方へ逃げるように僕がヒナの近くで足をドンドンさせる。

すると、ヒナたちは3メートルぐらい逃げる。

それを追いかけるように僕がヒナの近くまで行ってまた足をドンドンさせる。

またKBの家の方へ逃げる

これを繰り返してKBの家の前までヒナを連れてくる

僕がKBを呼んでヒナを見せる。


完璧じゃないですか!!

と言うわけでさっそくヒナに向かって地面に足をドンドン!

すると、思惑通りにヒナはKB家の方向へ逃げる!

これはいけるぜ!

僕は満面の笑顔

しかし、
2回目からKB家のほうへ逃げるように足をドンドンさせても
なぜか逆方向へ逃げる。

何回やってもうまくいかないので
しだいにイライラしてくる・・・

僕は怒った顔に

そして気づいたのは
あまりヒナは親から離れられないということ

だから遠くへいけなかったのだ。

それならもっと大きな音を立てて
嫌でもKB家のほうへ逃げさせてやろうではないか!

道路の端で思いっきり足をドンドンさせている中学生

他から見れば変人にしか見えません・・・

少し効果が合ったようで調子に乗って続ける僕



バサバサバサバサ
グワッ グワッ グワッ グワッ




???????????????????

なんと、親鴨が僕に襲いかかってきた!!

みなさん想像してください!
カラスは悪戯をすると人に襲いかかってくることがあります。
現に友達は襲われたことがあります。

それでも珍しいのに
僕にはが襲ってきたんですよ!

いきなりの不意打ちに僕はめちゃくちゃビビリまくる。

カラスは襲うときつついてくるそうですが
鴨は飛んで羽でたたいてきます!←体験談

地味に痛くて必死で逃げたがなんと飛びながらたたいてそのままついてくる!

学生かばんを思いっきり振り回しながらやっとのことで逃げ切る僕

鴨はあきらめてまた子供のもとへ
そして僕をにらむ・・・


ふ~鴨が襲ってくるとかめちゃくちゃびっくりした
まあ親鴨にしてみれば僕がヒナを襲っているように見えたんだろうな

以上僕が鴨に襲われたある春の朝のことでした!


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それは春の気持ちよい朝のこと・・・

2009.11.23(20:44)

久々に過去のエピソードを書きます!

このところ毎日ネタができた(休みがちだったから)のであまり書きませんでしたが
たまには必要だと思い今日は書くことにしました。



今まで書いた話の中でも面白い自信があります!
↑自分ではですけどね

いつもより少し面白い方だと思ったらコメントにそう書いてください。
面白くなかったらなかったでコメントしてくれたらうれしいです。
みなさんが笑えると思うことはどんなことなのか参考にしたいので・・・

では、お話をどうぞ!




それは、僕が中学に入ってまだ、1ヶ月もしていない暖かい春のころでした・・・

僕はまだ新しい制服を着て
今より確実に希望に満ち
朝も早く起きていた1年生の4月


僕は小学校からの友達KBとともに学校へ行きます。
家はそれほど離れてはいません。
僕がいつも呼びにいって一緒に学校へ行くという形です(今もです)。

この日は晴れていて
青い空、白い雲というよい天気

いつものようにKBの家まで向かっている途中


ちょっとまったー!!


私は実はみてたんですよ!
これから起こる出来事を!
うりいかさんのすべてを!


おっと申し遅れました
私はうりいかさんの守護霊です。
いつも見守っているんですよ!

ここからは私の視点でうりいかさんの行動を見ましょう。


あ、文字色戻しますね

さて、うりいかさんがいつも通り歩いてますよ。

あれ?
いきなり立ち止まりましたね。

その視点の先には・・・



鴨ですね・・・
あ、読めますか?そこの漢字の読めない君! かもですよ。か・も!

変ですね
いつもなら気にせず通り過ぎるのに・・・

あ、そうですか鴨が道路の真ん中に突っ立っているからですか!
なんせ私地面も水上も関係ないですから。

人間のときのことなんか忘れちゃいましたよ ハハハハ・・・

うりいかさんは道路のど真ん中に鴨がいたからびっくりしたようです。
しかも、この鴨
うりいかさんが近づいても逃げないんですね。

普通の鴨とは違いますね。
なんていうかオーラが違う。

人間で言うとオリックスのイチローさんみたいな特別な人です。

えへへ私現在のことも詳しいでしょ?
え?
イチローさんは現在、めじゃーりーがーなんですって?
何でしょうそれは?
さっぱりですね・・・

まあ話を戻します

うりいかさんは鴨に対して近づきますがまったく逃げないので
軽くビビッてますね・・・

キュピーキュピー

おや?
なんだか泣き声が聞こえますね?

うりいかさんも気づいたようです。

それは道路わきの溝から聞こえます。
そこは、まあいつも水がたまっていてうりいかさんによるとザリガニとかとれるそうです。

そこにはなんと鴨の赤ちゃんが!
ようするにヒナが!

うーんかわいいですね!

うりいかさんもくぎづけになってますよ。

しかし、うりいかさんが近づくと
キュピピーといって逆方向に逃げていきます。

か、かわゆい・・・

うりいかさんはもっとヒナを見たいのか近づいていきます。
よほどさっきはドスンドスン近づいたから逃げたのか
普通に近づいても逃げませんね。

うりいかさん
初めて見たのかすごい興奮しています。

ここで謎が解けましたね
あの道路の真ん中の鴨は
この子供たちを守っていたんですね!

え?
オーラの話は?
いやいや・・・
まあ、あれですよ
私のかん違い?


すると、何を思ったかうりいかさん

その場で足をドスンドスンさせ始めました。

とうぜんヒナは逃げる・・・・・






うりいかさんはものすごい笑顔・・・

あんたドSか?

しかも、何回も何回も続けてますよ!

うりいかさんはドスンドスンしたあと必ず笑顔か怒った顔をしてます。

守護霊の私には意味不明ですよ・・・

しかし、うりいかさん
さっきの鴨の視線に気づいてないんでしょうか?

親鴨めちゃくちゃうらめしそうな目をしてますよ~
こっちずっとにらんでますよっ!

やばいですよ。うりいかさん
もうやめた方がいいんじゃ・・・

→→→→→→→→

そのときでしたよ
うりいかさんに悲劇が起こったのは・・・

あのときねうりいかさんは鴨に襲われたんですよ。

え~え~
びっくりしました。
この守護霊の私でも一度も見たことがありませんでした

鴨が人を襲うところ

それ以来うりいかさんは鴨が少し苦手になったようです。

これからは私が守護霊としてうりいかさんのあんなことやこんなことを・・・・
お前もう帰れ!

はぁー
意識を失っている間に守護霊が迷惑をかけましたね

まったく面白くなかったでしょ?

今日は面白い記事書くつもりだったのにまったく・・・
まあ一応いつもより面白かったらコメントしてくださいよ
面白くなかった場合も同様に・・・

まあ、しょせん守護霊ですからね
たいしたことはないでしょう。

明日はしっかり僕の視点で書くからよろしく!


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先輩方が暴れるのでコメ承認制にしました!
まあ確認画面とか出さないようにして少しコメしやすくもしました。

先輩方が落ち着くまで承認制で行くのでよろしくお願いします!

遠足じゃないかこれ

2009.10.15(20:33)

今日は昨日の続きです。
読んでない方はこちらからどうぞ!

春休みも散歩を続けるようになった僕たち

1週間ほどたって←なんでこんなに続けたんでしょう?泣

Oくんがあることを言い出しました。

O 「春休みなんだから1回だけ4時から散歩しようぜ!」

僕たち 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・は?」

4時に公園集合するわけだから実際に起きるのは3時半
もはやです。
理由を聞くと

O 「だって、4時のほうが面白いじゃん

そんな理由?

しかしそこでOKしてしまう僕たち

→→→→→→→→→→→→→→→→→→→

時刻は午前4時
完全に夜です。
いつもより時間があるということで
いろいろやってみる僕たち

道路のど真ん中で意味もなく運動会で踊った「若い力」を踊りだしました...
車もまったく通らない
小学校を卒業したばかりの僕たちはこんなしょーもないことをこの日におこなっていました笑

しかし、まだ4時半
そしてOくん

O 「俺時間つぶすいい方法を考えたぞ!」







O 「海いこう!」

僕たち 「は~~~~~~?」









こつこつと歩く僕たち
目的地は
最初はみんなはしゃいでいました

僕 「お前もよく考え付くよな~」

O 「いや~たまたま道知ってたから」

そして夜明け

D 「お~もうこんなに明るくなって」

僕 「本当だいつもより夜明けまでの時間がめっちゃ長かった」

なんてったって4時からですから



7時

僕たち 「は、腹減った・・・

そうです
もう起きてから3時間!
腹が減るのは当然です。

しかも、まだ着いていない...

8時

到着!
そして、僕たち

「うわ~海だ!」
「徒歩でここまでこれたなんて・・・感動だ!」
「きれいだな苦労したかいがあったよ!」
「来てよかった~」

そこには、青い海が僕たちにほほ笑むかのように待っていたのでした。











嘘です!

実際の感想
「・・・海だね普通の」
「なんで、徒歩でこんなとこまで来たの?俺ら馬鹿じゃん」
「無駄な苦労だった」
「来なけりゃよかったよ~」

すごいテンションの僕たち・・・
多分遠足より歩いたはずです。

しかもここで終わりじゃありません。
帰りがあります!
ここまでくるのに3時間弱
しかも、腹は空腹で倒れそうな状態





帰りの道のり

「・・・・・・・」
「・・・・・・・」
「・・・・・・・」
「・・・・・・・」

みんな無言です。

全員ストレスがやばい
そりゃそうだ

文句その1 なんで3時半から起きんなんの?春休みなのに・・・
   
   その2 なんで3時間も歩かないといけないの無駄に

   その3 海行こうって言ったやつ誰じゃボケ!

   その4 そもそも散歩始めたやつ誰じゃボケ!



家に着いたのはなんと10時半!

僕 「は、は、は腹が減って死にそうだ・・・」

もはやゾンビと化した僕

家へは入ろうとする僕



「・・・・・鍵かかっとる...泣泣泣


母さんが帰ってきたのは11時過ぎ

僕 「おなか減った・・・」

母 「あんたこんな時間まで何しとるん?もう11時過ぎやよ!」

普通だったら夜遊びして帰ってきた時間が11時の高校生の起こられるセリフ
あくまでも午前中の話

僕 「・・・話は後ご飯をください」

母 「まちなさい。今家にいなかったら捜索願い出してくるところだったよ警察に」

僕 「え~~~~?

なんと今まで僕と一緒に散歩に行ったお母さんたちと僕たちを探していたそうです。
すごい迷惑をかけました。

僕 「すいませんでした ごめんなさい・・・」

ご飯を食べながらもう2度と散歩に行かないという決心をする僕

その日の夕方

電話で
O 「お~今日は大変だったな じゃあ明日も4字でいいかな?」

僕 「やるはずないわ馬鹿ヤロー



今思えばなんてことをしていたんでしょう・・・



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散歩じゃないよこれ

2009.10.14(22:04)

今日は2つ更新です。ランキングからどうぞ

今日は過去のエピソードです。

あれは、6年生が終わる3月のことでした・・・・・

同じクラスだったDくん←D.Kくんとは別人です。
このころ僕たちは僕とDくんを含めた4人で仲がよかったのです。

ある日

D 「俺最近朝散歩しとるの」

僕たち 「へ~何時くらいに?」

D 「6時くらいかな」

僕たち 「じゃあ今度みんなで一緒に散歩しようぜ!」

これが、悲劇の元でした...

そして、家も近かったため朝6時に公園に集合

僕 「うわ、みんなマジで来たよ」

そして、歩きながらある言葉を口にする僕たち4人の中のOくん

O 「6時って明るくてつまらんくない?」

いや、散歩ってそういうもんだから

O 「よし、明日5時にこの公園集合な!」

え~~~~~~~~?






時刻は午前5時

あたりは真っ暗
小学生ですから公園までの道も怖い

→→→→→→→→→→→→

前日の夜

僕 「母さーん、明日5時から散歩するね」

母 「・・・・・・・・は?」

僕 「だーかーら明日Dくんたちと散歩するの!」

母 「別にいいけど待ち合わせなんでしょ?どうせ、寝坊する人絶対いるしみんな来ないって。」

といわれましたが僕はしっかり5時に起き公園へ出発

→→→→→→→→→→→→

少し家を遅く出た僕
公園に到着

3人 「おい遅いぞ うりいか~」

みんなおったわ笑

しかも、平日
まさか、学校に行く前の朝5時に友達と会うなんて考えたこともありませんでした。

そして、とりあえず歩いて時間つぶす
しかし、30分くらい歩いて公園に戻る僕たち

時刻は午前5時半
俺らいったい何してんの?

そして公園で話をしたり、鬼ごっこをしたり、じゃんけんをして負けたら1周公園を走ってくるゲームもしました。
5時から・・・・

しかもこれが4日続きました
平日なのに・・・


しかし、僕はその4日目に寝過ごしてしまいそうになりました。(そりゃそうだ普段7時前に起きてるのに)
もう1度言います。
寝過ごしそうになったんです!

家はそのころ築5年で設備が充実していました。
インターホンの音も大きくて1階と2階それぞれにスピーカーほどではないですが音が鳴る装置がついていました。
僕の部屋はその2階のインターホンの音が鳴る装置のすぐそばでそこで僕は寝ていました。

いきなりこんなことを書きましたがもうわかりますよね?






そう、
朝5時にインターホン鳴らされました!

その音にびっくりして飛び起きる僕
この音すごい大きいです!

急いで着替えているうちに2度目のピンポン
めちゃくちゃうるさい
親たちが目を覚ましそうなくらいでした。

家を出て
僕 「お前ら あほか!?」

3人 「お前が寝坊したんだろ?」

いや、お前らがすげーよ・・・

この日から毎日はしんどいということで
月、水、金、土
に行うことになりました・・・


しかし、卒業式が終わり
春休み
OとD 「休みやから毎日散歩できるね!」

・・・・・・・・まじで?
休みなのに学校がある日より早起き

この春休み事件は起こった!

明日へ続く



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過去のエピソード

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  2. あるときある場所ある惨劇(04/23)
  3. 鴨の真実(11/24)
  4. それは春の気持ちよい朝のこと・・・(11/23)
  5. 遠足じゃないかこれ(10/15)
  6. 散歩じゃないよこれ(10/14)
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